PROFILE

2006年、KAZU(カズー)は "LYRICAL RIGHTS MOVEMENT"、の ユニーク「ストリートで心理的だが、ハードコア」な歌詞で ヒップホップシーンに現れた。

2年間 調整期間を得て、アルバム "RETURN OF NOBODY"(2008/01) をリリース。 さらに濃い歌詞と新たなフローで過去のファン、新しいリスナーを通し、再び注目の的となる。

オリジナル アルバムの制作中にリミックス、未公開作品、前作の別バージョン コレクション アルバム "LOST IN TRANSITION" (2008/04) をリリース。

"1000 WORDS" (2008/06) をリリース。プロデューサー PRAWDUKが ヒップホップ作品では なかなか耳にしない生演奏をたっぷり味わえる ダイナミックな作品に仕上げた。

"ザ’ストレンヂア" (2008/09)は 初バイリンガル アルバムとなる。全曲 日本の音源サンプリングで、英語 以外では 不可能と思われていた ダイナミックなフローで 海外からも高い評価をえる。

早くも2009年 ベスト アルバム "GUNS & ROSES" リリースと重ねて 初日本ライブ。

スタジオ アルバム5枚、ベストアルバムに 引き続き長く待ちかねていた 初フル日本語曲 "CRAZY" で日本デビュー決定。

 

 

2006-2009 PROJECT KAZU / JUST MUSIC NY CO.